Menu
 ホーム
 業務案内
 労務管理・就業規則
 人事・賃金・退職金制度
 助成金
 総務アウトソーシング
 給与計算代行
 プロフィール
 セミナー・講演
 料金の目安
 無料小冊子
 採用時の性格適性検査
 Q&A
 北陸就業規則センター
 リンク
 お問い合わせ
Mailmag
組織における「ヒトと経営」を考える事例研究レポートを毎月発行しています(無料です)

組織活性化のヒント 経営レポート  福井県内企業限定
Menu

TOPICS


 
  sewayakitai
 

総務事務アウトソーシング

手続き事務の認識不足は損をします!

・労災保険は申請がややこしいから使わない、
・雇用保険は失業したときのためのもの、
・健康保険料は節約できない、
というのは誤りです。
認識不足のために損をしてる経営者は数多くいます。
日常的な手続きの中からアドバイスできることは数多くあります。
またコスト削減、トラブル防止、スピードアップをはかり、会社が本業に専念できるよう事務分野の業務効率化を目指します!


社会保険・労働保険事務手続き


社会保険・労働保険・労働基準法に関わる基本的な手続きとして以下のようなものがあります。


・従業員の入退社があったとき
・被扶養者が異動したとき
・出産したとき
・育児休業を開始したとき
・介護休業を開始したとき
・傷病で会社を休むとき
・健康保険の療養費が高額であったとき
・賞与を払ったとき
・給与月額が一定以上変動したとき
・氏名を変更したとき
・住所を変更したとき
・死亡したとき
・労災事故が起こったとき
・労災で休業するとき
・労災で診療中の病院を変更するとき
・会社で健康診断を受けたとき
・建設業で元請け工事を開始するとき
・会社名の変更、住所の変更があったとき
・事業所の増設があったとき
・従業員が役員になったとき
・従業員の労働時間が一定以上変更になったとき
・60歳以降従業員の給与を減額したとき
・時間外・休日労働に関する協定届
・1年単位の変形労働時間制に関する協定届
・各種年金の裁定請求
・被扶養者調書
・労働保険年度更新
・算定基礎届
etc・・・


当事務所では社会保険労務士業務としてこれらの手続きを正確・迅速に行っています。
一つ一つの手続きはそれほど難しいものではないことが多いのですが
事例によっては様々な要素が絡み合うことがあります。
よりメリットの大きな選択をするためには
少なくとも上記全ての手続き及び労働各法に精通している必要があり、
会社と従業員にとって最適なご提案が可能となります。


給与計算代行業務も承っております。
頻繁に変更となる各種保険料の控除誤りを防ぎ、各種手当、残業計算におけるトラブル防止にも役立ちます。



 





 
 

 
 
inserted by FC2 system