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  sewayakitai
 

PROFILE 所長プロフィール


社労士業務に対する想い

25歳の時に名古屋の社労士(診断士)事務所に勤務して以来、日々この仕事の面白さ、奥深さを感じています。
当時、企業経営者というのは私のような若造には雲の上の存在でしたので、その社長が自分のようなペーペーに労務の相談をしてくれるというのが嬉しくて、何とか役に立ちたいと、やりがいを感じていました。

福井で事務所を開業したのは結婚を機に、29歳の時でしたが、当時、2代目以外では県内最年少の開業者でした。
コネなし、金なし、顧客0件からのスタートでしたが、社労士としての実力は誰にも負けていない!と根拠のない自信だけはあったので、あとはそれをどのように営業に繋げるかを日々試行錯誤し、比較的早い時期から顧客にも恵まれるようになったと思います。

私の特徴は、普通の社労士に比べて関与先企業の業務に強く興味を持つことだと思います。
関与先の企業が今、具体的にどういう事業展開をして、どんな課題を抱えているのか?売上を上げるためにまず何をしたらいいか?自分が経営者になったつもりで考えたり話を聞いたりすることが好きです。

社労士は労務のことだけ分かればいいという方もいるかもしれませんが、労務というのは会社経営の1要素に過ぎず、やはり企業経営者と同じ視点に立って業務全体を見渡した上でこそ本当にその会社の人事労務管理のあり方が見えてくると思います。

事務所名を「○○社労士事務所」ではなく「○○労務経営事務所」としたのも既存の社労士の枠にとらわれず、経営全体の視点を取り入れた労務サポートをしたいと思ったからです。

実務では特に、経営者の良き相談相手になることを意識し、具体的な提案と行動を伴うサポートをするように心がけています。
福井では根強くある「社労士=事務手続き屋」のイメージを変えて「企業の成長に貢献する社労士」になることが目標です。



以下、あまり業務に関係のない自己紹介ですのでお時間のある方のみお読みください。


趣味
〜オートバイ〜

大学入学の際、通学用に使っていた原付が盗難の憂き目にあい、どうせなら・・・ということで中型、大型のバイクの免許を取得して以来、バイクばっかりの青春時代だったと思います。
特に学生時代はヒマだったので北海道、東北、四国など色んなところにツーリングに行きました。寝袋を後ろに積んで、町役場や道の駅の駐車場なんかに野宿したり、貧乏旅行でしたが温泉巡りが好きでした。
北海道の利尻島に行ったときは帰りのフェリーを逃して土管で一泊したのもいい思い出です。

社会人になってからもバイク中毒は続き、カスタムをしたり、名古屋に住んでいた頃はサーキット走行会などによく出かけていました。
街中を走るバイクの走行音を聞くだけで車種がある程度分かるくらい、20代の頃はバイク好きでしたが、開業してからは興味の方向が事業に集中し、バイクに乗るのも年に数回となってしまいました。
ただこれに変わる趣味は今のところなく、趣味は何かと言われればやはりバイクなのかなと思います。

【車歴】ヤマハアプリオ → ホンダDIO → ヤマハビラーゴ400 → ヤマハFZX750 → BMW K1 → カワサキZZR1100 → ヤマハFZX1000(構造変更)→ APRILIA RST1000FUTURA

特技
〜逆さ言葉〜

名字が上から読んでも下から読んでも「イマイ」だということを幼稚園の頃に気付いてから、色んなものを逆さに読む癖がついてしまいました。
小学校にあがるころには何も考えなくてもあらゆるものを瞬時に逆さから読むことが出来るようになり、普通の人はこれが出来ないということが不思議に思っていました。

大学生の頃、冷やかし半分でテレビ局(毎日放送)で素人が特技を披露する特番(ロンドンブーツ1号2号司会)に出演し、逆さ言葉の特技を披露して50人の参加者の中から見事優勝しました。
他の参加者は横顔がキムタクに似てるとか、洗面器に3分顔を突っ込むとか、あまり大した特技はなかったですが(笑)
優勝賞品にベトナム旅行ペア(20万円相当)をもらいました。

〜油絵(過去)〜
特技と呼べるレベルではないですが、大学時代(+中学2,3年)は美術部に入っていました。特に大学時代は競馬も好きだったので馬の絵ばかり描いていました。

〜百人一首(過去)〜
小学1年から6年生まで週2〜3回のペースで百人一首(競技かるた)を習っていました。個人戦で全国大会3位(学年別)や、団体戦でキャプテンとして県大会優勝もしたことがあります。

対戦ごとに相手と自分の札の配列(50枚程度の位置関係)を全て暗記するので集中力は培われました。ちなみに当時覚えた100の短歌は今はほとんど覚えていません・・・。






 
 
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